老猫の介護

花教室のつぶやき

老ねこを看取って命が尽きる瞬間とはどんなものか?教えてもらえた話2-とらきちの場合

21年間一緒に過ごしたとらきちくんとの別れまでの日々を語ります。
とらきちの最後はおそらく「老衰」。
あっぱれ! なのでしょうが、実際の老衰は穏やかではなく、「死とはこういうこと」と教えてくれる体験でした。
これからその日を迎えるかもしれない誰かのために少しでもお役に立てれば、と思います。

花教室のつぶやき

老ねこを看取って命が尽きる瞬間とはどんなものか?教えてもらえた話-とらきちの場合

21歳で虹の橋を渡った愛猫とらきち。
その看取り日までの様子を泣きながらつづりました。
同じような状態の方に少しでも参考になればと思います。
脱水状態から皮下点滴、膀胱炎に。そそうをするようになった時にとった対策は?